『 大人の算数 子どもの数学 』

画像(わたし)

ありがとう!
本になりました

『大人の算数
  子どもの数学
』
著 者 小林吹代

出版社 すばる舎


児童書に分類?
大学図書館にも!
(京都大学図書館など)

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これって算数?
それとも
高等数学「超」入門?

= まだ入手可能? =

    ● 物語仕立て
   ●
 A5判
   ● 2色刷り!

   ● 208ページ
   ● 1400円+税
 

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 ■書名:『大人の算数子どもの数学』  著者:小林吹代   出版社:すばる舎  定価:1400円+税

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■発売前からのご注文ありがとうございました!
 
(発売前から書店にご注文いただいた方、ありがとうございました。おかげさまで書店を通して出版社に事前注文が入りました!感謝感激です。)
■出版社の在庫も返品次第の順番待ち?ぜひ、お近くの書店でご注文を!
 
(在庫は各書店からの返品次第のよう!Amazonなどオンライン書店で入手可能!残りわずかのようなのでお早めに!)
■みなさまのおかげです!
 
編集者はこのWebサイトのアクセス数に目をつけたふしが・・・つまり、みなさまのおかげなのです。ありがとうございました。これからも引き続き、よろしくお願いいたします。)
■数学離れをくい止めたいとお子さまやお孫さまへ!
 (数学なんて大キライと言われた方が、ご購入されて・・・?じつは、子どもさんやお孫さんへのプレゼントでした。
小学高学年から大学生を含むすべての人へ!)
■読み物としてもおもしろい、と図書館司書のお墨付き?
 (「学園ラブストーリー」・・・ではないけれど、ストーリーはあるのです。カズとユキと先生の3人でくり広げる、わくわくどきどきの(?)「数学再発見の物語」です。)
■図は多く、式は少なく、中学生でも読めるもので、数学の美しさをテーマにしたものを!
(よくばりな(?)編集者の希望ですが・・・読んだ方からは、「美しさ」というよりは、もっぱら「
おもしろさ」に集中!)
■2色刷りでこのお値段!
 (予定通り「1400円+税」と決まりました!ふつう、このお値段で2色刷りなら納得!しかも、美しい図が満載!でも、数学の本って、値段で衝動買いする・・・かしら?)
■大きくても(A5判)このお値段!
 (図を大きくという編集者のたっての希望からです。編集者も数学科出身!理想とこだわりが激しいようだけど、このお値段で採算があうのか、ちょっと心配・・・)
■すてきなイラスト入り!
 (う〜ん!さすがにプロですね。イラストが入ると、なんだかぐっと親しみが・・・。このイラストにだまされて(?)とある図書館では児童書に分類!天才児童向け?)
■厚手のしっかりした上質の紙でこのお値段!
 (なぜか厚いと思ったら、紙が厚いからでした。これだけ高品質だと、誰だって思うはず。ここまでして売れなかったら、あと問題は・・・って。もちろん、それは数学だから!?
画像(わたし) 書店によっては、自然科学や数学のコーナーではなく、社会科学、文芸、教育、学習参考書(小学・中学)などのコーナーに置かれていますので、よろしくお願いいたします。  

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